カテゴリ:ふうら散歩( 32 )
四つ葉のふうら杖

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ふうらの杖の基本は、金沢・犀川の草花。
川べりに住んでいたから、散策で親しんだものばかり。
今頃だとヘラオオバコ、ペンペングサ、クローバー。
ねじ花なんかも手に持たせれば、風趣があった。

それらの花がここでは身近に無い。
あるのはクローバーで、これは四つ葉スポットを見つけた。
去年から鉢で育てていて、一年目は失敗。
二年目の今年は採集した株が良かったのか、次々に四つ葉を着ける。
それどころか五つ葉も何枚か着けてくる。

四つ葉はスポットで何十枚も採集、押し葉しているので、
楽しみは葉ではなく、花の後の杖である。
クローバー杖はふうらの定番、一番人気ではあったけれども、
まだ一人として四つ葉の杖を手にしたものはいなかった。
毎日白い花を楽しみ、枯れるのを心待ちにしているのに、
誰か葉だけでなく花も食べるものがいた。
そうして幾つかの落胆を経て、ついに待望の杖を収穫した。

四つ葉杖第一号は、花はおかげで小ぶりになった。
ラッキーなふうらは、一番近くにいて目についたひと。
幸運がやって来るといいね。
花は毎年季節に巡ってくるけれど、幸運はね。

「I want to be happy」でも聴かせてあげよう。
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by r_bunko | 2014-06-30 23:54 | ふうら散歩
田舎の細道 —ジプシー・スイング
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ジャンゴ・ラインハルトの誕生日(5.16)は、芭蕉の奥の細道出立の日。
こまごま室内での用事もあるけれど、こんな日はじっとしておれない。
「片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやまず」、と散歩に出た。
連れは、奥の細道300周年の日に作った芭蕉像。
「取もの手につかず」双眼鏡を忘れ、シューズを履き間違え。

朝方は飛ぶように走っていた雲が、夕方には一つもない。
なんだ、「ヌアージュ」を聴きながら、雲も楽しみたいと思っていたのに。
雲は<へうはく>の友なんだがな。

翁がまず白川の関を目標としたように、宛は城山麓の芭蕉の木にした。
散歩のBGMはジャンゴと決めてiPhoneを探ると、まさかの一曲のみ。
(iTunesに収録曲が多すぎて、セレクトを後回しにしたままだった)
その一曲「マイナー・スイング」を取り敢えず繰り返して、
後はジプシーというプレイリストに入っている20曲で代行することに。

芭蕉は旅の達人、風の達人。
ロマの人々は旅の民族、空と風の民族。
われも、と言いたいところだけれど、魂はともかく、
さっそく道筋をうっかり。ゆるい登りで息も早々と上がり気味。

薔薇と金屑、エノキ、テイカカズラ、クローバー、オオデマリと
ここまでは前回と一緒。四つ葉も一枚見つけた。
バラもクローバーも芭蕉の知らない植物だろう。
一句詠んでもらえるなら、どういう句振りだろうか、と空想も楽しい。

空ではヒバリが高らか。
キジの声も一度したように思う。
どこの庭にもシャクヤクが咲いて、マルハナバチが花粉にまみれている。
ゆっくり坂を登り、犬に吠えられ、ようやく宛に辿り着く。
山麓の禅寺への参道脇に野生していたバショウ
それが無かった。どこか間の抜けた風景。まさかね。

一度花を見たいと願いつつ、暑い頃で叶わなかった。
この町で他にバショウのあるところを知らない。
誰のじゃまにもならず、独り茫々と天地に自適していたのにね。
その場を動けずにいると、すぐ頭の上でいい声の、いい歌がする。
ホオジロだと思うけれど、いつもより声も節も豊かで美しい。

やや元気が出て、寺まで登り、傍らの林に分け入ってみた。
白い花をびっしり着けた一木が涼やかに立っていた。
遠目ではミズキかムシカリかと見えたのが、ガマズミだった。
足下には珍しい形をしたトウダイグサが目に付く。



再び犬に吠えられながら坂を下り、別の峠道を登る。
バショウに会えなかったのなら、ユリノキだ。
娘さんが生まれた記念樹で、主は植木屋からフウだと聞いたらしい。
でも、花と実と葉のどれを見てもユリノキ。その花の季節。

無かった。歯の抜けたような風景。今日は、まさかばかり。
切り株があった。上の畑の片隅に伐採した幹や枝が纏められていた。
むざんやな、と芭蕉の山中での句が出かかった。
冬芽のままの枝先を三本ほど貰った。
一本だけ緑の新芽が出ているのを見つけて、それも貰った。
去りがたく写真を撮っているとセグロセキレイが眺めに来た。

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町から次々と馴染んだ木が消えていく。
流寓十年を慰めてくれた木たちである。
この二三年であちこちの木が刈り込まれてもいる。
藪や草叢が刈られて、鳥たちはますます住みにくくなるばかり。
家(町)を出て、散歩ではなく、漂泊をしたくなってくる。

農道をとぽとぽ帰っていると、まっすぐにカワラヒワが飛んできて、
頭の上でホバリング? と思ったら、電線があった。
さらに行くと、こんどはスズメが近くの杭に止まって大きく鳴いた。
こちらを向いて、iPhoneカメラを構えても逃げない。
キョロン、ジッ、キョロン、ジー、と聴き慣れない節。
アカハラみたいな囀りだけれど、どう見ても普通のスズメ。
普通でないのは、その態度と、その鳴き振り。

なるほどすべてのことは虚論かもしれない。
あるいは虚露と言ったのか。
「行く春や鳥啼き魚の目は泪」だから、今日鳥たちはやさしい。
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by r_bunko | 2014-05-18 12:57 | ふうら散歩
燕が来た sanpo
なかなか、ぽかぽかこない。
気温も低く風もあるが、適度に散歩しないと。
相棒は朝方、町外れの山に登ってヤマガラを見たらしい。
あののんびりした歌声は春を感じさせるね、
いいね〜、うらやましいね〜、と
夕刻一人でいつものコースに出た。

町を抜けるまでの家々の庭に、
ボケ、ミツマタ、ミモザなどを楽しませてもらっていると、
不意に空き地の空を切って翻った鳥がいた。
ツバメの第一羽で、来た頃は高くを飛ぶ。
しばらく無かったスピードが空に戻って新鮮。
雲もすこぶる速い。

村へ出て、畦道や農道をぶらぶら、
タンポポ、ホトケノザの彩り、ヒメオドリコソウもぽつぽつ。
ちょっと欲ばって山麓の神社まで坂を登ってみた。
ジョウビタキに迎えられ、ウグイスの声を聴き、
このあたりのツバキの深く美しい色合いを渡って歩く。

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鳥に出会うなら、この先の山池コースなのだが、
神社周辺で猪が三頭捕まったという話を聞いたばかり。
それでもコジュケイはお構いなし、
「ちょっと来い、ちょっと来い」と誘ってくれる。

  小綬鶏に呼ばれたまでは記憶せり

などということにはならなかったものの、
日照雨が降って、狐の嫁入りがあった。
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by r_bunko | 2014-03-21 22:18 | ふうら散歩
初音を聴いた、初蝶を見た
風がなく散歩日和、午前中に出た。
コースは南、いつ以来だろう。
山蔭の池にオシドリを見かけた、という去年の情報に乗って、
のらのらの獏的夫婦は行動する。

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町を抜けて、サザンカの大木の跡に寄った。
白い花をいっぱいに着ける名木であった。

  村の入口に
  咲くサザンカはもう無い
  大きな木の
  ましろの
  百千の花は空中に帰った
  切株では
  体は休めても
  魂はやすらがないだろう
       —山茶花 2013

ふうらが一人切り株の上に立って、往年の花を夢想する。幻視する。
(伐られた直後の写真はこちら)(花満開の写真はこちら

こういう村の出入口に立つ木は、みんなが歩いていた時代には
とても大切にされ、愛着されていたのだと思う。
犀川べりの大桑村の大コブシの木が思い出されて懐かしい。

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この日は雲が獏的であったり、豚的、羊的、鰐的であったりした。
竜の落とし子に似た雲もあったし、交尾している雲(?)もあった。
また上部が真っ白で、下部が濃い灰色、変に立体的で、
フォトショップでシャドウ効果か、3D加工を施したような、
珍しい一群も浮かんでいた。

足もとには次々に咲き出した草花たち。
オオイヌノフグリに続いてホトケノザも盛りを迎えて、青と赤、
そこにハコベ属の白も混じって、微小なものたちの時代が続く。
山へ向かうから幾つかの坂はこたえたけれど、
八重紅梅で休み、コガモのいる小池で休みして、
最後に竹林の中の小径を潜り抜けると大池の上に出た。

居たのはマガモ四羽。
当てにしていたわけではないので、別にがっかりもしない。
カワラヒワの声がして、電線に二羽、
ジョウビタキの声があたりをうろうろして、
下の池からはコガモのホイッスルが聞こえてくる。
そうしているうちに、ウグイスが初音を鳴いた。一度だけ。
堤の上ではキチョウが舞った。今年の初蝶である。

最初に道を間違えて、えらく急な坂道を無駄に登ったぶん、
呼吸(気管支)に難のあるものと、
歩行(踵の骨)に難のあるものは、それなりに疲れたけれど、
でもいい散歩だった。
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by r_bunko | 2014-03-09 19:36 | ふうら散歩
啓蟄の雪と蕗の薹
啓蟄と聞くと、ごそごそ這い出したくなる。
嬰児の頃もそんなで一月も早く飛び出してきたのだろう。
未熟で、早熟で、草々子ときてるから、
生きるのは、うん、苦労したな。

朝の光につられてドアを開けたら、雪が踊っていた。
午前の日和見。
昼下がりの光にはほんとうに連れ出された。
ヒバリの歌を聴きたい、と
水の代わりにゼリー飲料を持たされて。

町を抜けて郊外の耕作地に出た辺りで翳って、
さすがにここでは引き返せず、
寒さにこらえて農道を巡っているうちに雪、いっときは吹雪いた。
(といっても雪国のにくらべると可愛らしい吹雪)

  啓 蟄 の 空 か ら 白 い 虫 の 降 る

こんな日のステージにはヒバリは登らない。
ムクドリとヒヨドリの鋭い地鳴き。
それからチッとか細い声のありかを探して、ホオジロ。

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蛙や蛇にはお目にかからなかったが、
土を割って元気なフキノトウの一群と邂逅した。
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by r_bunko | 2014-03-06 20:05 | ふうら散歩
白い花、白い雲
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勝手口の通路奥に咲くナニワイバラ。
最初の一輪は地べたに開いたので紙屑と見誤った。
(昔、遠くの白いものをヤマセミだと相棒が言うのに、
 紙屑が引っ掛かっているのじゃないかと答えたっけ)
剪定し過ぎたのか、あまりに低く咲くものだから、
ふうらをひとりお連れした。
白くて清楚なひとがよかろうと、
友人が「月の人」と名付けたふうらとともに鑑賞。

記念撮影後、ふと空を見上げればなにやら雲の文字。
右は「山」と読めて、左が「古」やら「虫」やら、
「雲」とも読めなくはなかったが、刻々と形が変わる。

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雲が面白い日なので夕の散歩に出た。
四つ葉スポットは草刈りの後。
ヒバリとトラクターの歌合戦。
こんなに雲の楽しい空なのに、カラスとトビがバトル。
一対一で、何度か攻守が入れ替わる。
ようやく終わって二羽が別れたところへ
隣村から駆けつけてきたカラス二羽がトビを追った。
いまは抱卵と育雛の時期。
これからこういう鳥たちのバトル風景は増えるだろう。
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by r_bunko | 2013-05-07 19:52 | ふうら散歩
春.zip
ePubやらxhtmlやらのタグまみれの頭を休めるために、日暮れ前に散歩に出た。
明日からは節句祭、明日からは爆弾低気圧というのもあった。
しばらく出ないでいるうちに春はすっかり爛熟、なにやら慌てた気分になる。
モクレンの紫はまだ花の盛り、白は色褪せて容色無し。
ボケの鮮烈な赤、ジンチョウゲの淡いピンクなど、例年ならもっと早く見る。
野辺にはタンポポ、ツクシ、レンゲ、ムラサキサギゴケ、ヒメオドリコソウ、
シロバナタンポポのスポットでは、白スミレの小群落があちこちに。
ヒバリの上機嫌な歌を聴きながら歩いていると、珍しい蝶が……

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と思いきや、よく見ると女性の髪留め。
中国自動車道の高速バス停から下りたところの道路脇、
レンギョウの枝にわざわざ留めてあったから、落とし物だろう。
そう言えば別の道で、お守りが枝からぶら下がっているのを見たこともある。

神社のサクラは満開過ぎて散り始め、背高桜林でも風にチラホラ舞った。
このあたりイノシシ、シカ対策に、とうとう山全体が金柵で囲まれた。
桜林も遊歩道も閉ざされて、さみしい限り。
帰途にはミツバツツジ、ノイバラ、カキドオシ、アヤメなども目にして、
三春の花をぎゅっと一日に凝縮(圧縮)して見たような感覚が残った。

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by r_bunko | 2013-04-05 21:44 | ふうら散歩
芭蕉と四つ葉と眉茶鶫
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旅鳥はしばらく滞在することがあるので、
翌日、二人で同じコースを散歩。
あ、この日は蕪村翁に代わって芭蕉翁も。

まずシロバナタンポポに立ち寄ったが、
一日でぐんと伸びて、様子がまるで違う。
植物の春のリズムはとてもアップテンポ。

ムサラキサギゴケ、キンポウゲ、カラスノエンドウ、
畦道で相棒はたっぷり時間をかけて草花とつき合う。
前日見なかった白スミレも次々に見つかった。
さすが二年前に記念撮影した芭蕉翁だけはある。
——ほれ、そこにもある。

目的のスポットあたりの草地で、
ブログに掲載したタンポポ四輪を探していると、
あら!と相棒が四つ葉のクローバーを見つけたよう。

しばらくして、ツィーとツグミ科の鳥が、
向かいのクスノキの茂みに飛び込んで来た。
マミチャジナイはそこでゆっくり休息、
思いの外愛らしい眼など十二分に楽しませて貰った。

その後、相棒は杉菜茶にするためのスギナを摘み、
神社の桜並木を潜って、背高桜林の麓まで。

レンゲの草地では、三笑羅。
芭蕉翁はスミレでもレンゲでもなく、
すらりと立った発句のようなツクシとの一枚がいい、
ということで、夕日の土筆と翁。

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by r_bunko | 2012-04-15 19:36 | ふうら散歩
イカルの《いいとこ音頭》とふうらの《播磨の四月》
 四月一日・肆 鳥

午後から相棒と自然散歩、城山の麓の林道を歩く。
段々畑ならぬ段々池が四つ、
川崎ナンバー、大阪ナンバーの車が止まって魚釣り。
播磨の野池群は釣り人に人気があるらしい。
対岸の一際高い梢でアオサギが巣作り。
もう抱卵に入っている♀もいるようだ。

林道の奥から麗しい声で誘いを受ける。
今年初めて聴くイカルの囀り。
イイトコネー、イイトコネーと名調子にうっとり。
ギル・スコットみたいなヘロン声ではなく、
ザ・ピーナッツのような美声の《いいとこ音頭》。
誘われてついつい山径深く分け入った。
猪用の大きな檻を見かけたが、
狐にも狸にも化かされず、鹿の足跡を発見しただけ。
帰りに寄った別の池にはイカルチドリが十数羽。

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 四月一日・伍 花

畑、道端にはホトケノザ、タネツケバナ、ヒメオドリコソウ。
ほっそりしたカンサイタンポポ。
スミレはかつてこんなに見たことがないほど道々に咲いていた。
林道の一処、落葉の上に鮮やかなツバキ数輪。
見上げるとぽつぽつと赤い色が点在。
この土地は昔からツバキが多く、
それを偲んで羅漢寺にも資生堂が寄付したという。
石川県津幡のきびねの大ツバキ、
つげ義春の「赤い花」などを思い出しながら帰り道。

写真は、春の夕べ、草笛を吹くふうら。
曲は《April in Harima》?
ぐるり聴衆は、若い土筆坊と姫踊子。
聴いてくれてありがとう。
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by r_bunko | 2012-04-01 22:31 | ふうら散歩
万両、万両
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久し振りの遠出。
ふうらを連れてくれば良かったな、と
バッグを探ると隠れていらっしゃった一人、
マンリョウの下で春をいっぱい呼吸していただいた。
「千両、千両」と喜ぶ井月に倣って、
「万両、万両」とおっしゃった。
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by r_bunko | 2012-03-21 14:05 | ふうら散歩



詩と、絵と、ジャズと……星と鳥と……漂泊文庫便り
by r_bunko
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