カテゴリ:音楽( 60 )
GWW —ボブ・ディラン
Twitterより:
iTunesにはボブ・ディランが一曲もない。自分でびっくり。全部アナログ。そのためにプレーヤーはいまだ現役。いまターンテーブルに乗っているのは、緑色の円盤。《Troubled Troubador》という地下室「ビッグ・ピンク」でのザ・バンドとの演奏。愛聴盤のBootleg。

ディランは1978年の初来日しか体験していないけれども、大阪で二日連続して聴いた。会場全体が一つのエネルギー銀河となっていて、終わったら体も心も120%充電されていた。内から沸々と声を上げたくてたまらなくなっていた。

そんな時に詩の朗読の誘いがあったから一も二も無く。だから最初の朗読は、体の中に浸透したディランの1978年のリズム(例えば《Oh, Sister》)に乗って。

c0028055_3495069.jpg

実際はコルトレーンの《Ole》に乗って、
「野がぁ、唸る。
 南無野やぁ、小目野のぉあたり、
 風がぁ、ジャズがぁ起こり、
 草がぁびるびるとぉ、鳴る」
とせり上がるように詠んでいたはず。
でもディランの影響というか、歌唱からも学んだものは多い。
そのうち、尺八やシンセサイダーと共演して、
いつしかビリー・ホリディの低唱を理想とするようになる。

ヴォーカルに限らず、インストルメンタルでも
どこかに<語り>をもっているパフォーマンスが好きである。
歌と語りの間を自在にスライドするような演奏。
歌とも語りともつかない、或いは歌でも語りでもあるような。

ディランもまさしくそんな一人。
好きな曲をざっと挙げてみると:

・One Too Mamy Mornings
・Tomorrow Is A Long Time
・Mr. Tambourine Man
・Ballad Of A Thin Man
・I'm Not There
・This Wheel's On Fire
・I Shall Be Released
・All Along The Watchtower
・One More Cup Of Coffee
・Blind Willie McTell

ベスト10というわけではないけれど、曲との出会いや縁のようなものがあって。
[PR]
by r_bunko | 2014-05-24 23:50 | 音楽
レディ・デイの歌、イソヒヨドリの歌
c0028055_22152162.jpg

7日に生誕99年のバースディ放送があったビリー・ホリデイ。
その頃から咲き始めた白菫。
ふっと思い立って相棒の陶像を置いてみた。
おやまあ、見事にクチナシの代わりになったではないか。
これは喜ぶだろうと写真を撮る。
ビリー・ホリディも、
彼女を魂の母とする陶像作者も、
スノープリンセスと呼ばれる白スミレも。

三年前には拾得で記念撮影。
その時は紫の斑点のあるソバカススミレが盛りだった。
何にもなしに勝手に咲いてくる花はありがたく、うれしいもの。
いつぞやの春に七輪咲いた口紅水仙は、
プレアデスの七人姉妹のように清楚で美しかった。

夕刻に散歩がてらの水汲み。
風邪で寝込んで以来自転車には乗っていない。
歩く方がいいだろうとの考えだけれど、町はゆるい坂だから。
駅前に来るといい声がした。
車の音がするのに物ともせず、瑠璃色の声で鳴く。
姿は見えないけれど、イソヒヨドリの歌。
しばらく耳を傾けていた。
[PR]
by r_bunko | 2014-04-11 22:17 | 音楽
ディーン・ベネディッティのパーカー録音集
昨日は一日、雨。今日は晴れて風。
固定レイアウトの詰めでやや疲れ。
文章を書く粘りも無くなってきた。
最近のtweetから音楽関連だけ抜き出してみる。
 オーネット・コールマンの誕生日。84歳。長生きの人だなあ。好きなアルバムは『ソープサッズ』。一曲ならクロイドン・コンサートの「ハッピー・フール」。

 オーネット・コールマンの元奥さんが、詩人のジェイン・コルテスだというのは最近知って驚いた。彼女の詩の朗読レコードは昔から持っている。ベースのリチャード・デイビスとのデュオ・アルバムと、アミリ・バラカらとのオムニバス・アルバム。(3.9)

 ジャック・ケルアックが33歳の誕生日に、34歳のチャーリー・パーカーが死んだ。Jack Kerouac on Charlie Parker(YouTubeの映像にリンク)(3.12)

 昨日からずっーとディーン・ベネディッティの録音したパーカーを聴いている。アルバム10枚分の黄金の断片。この総量を把握するのにはCD盤とiTunesがあったら便利だったろうな。

「俺はいつもパニックだ」というチャーリー・パーカーの言葉に励まされてきた。「パニックになるな」というサンフランシスコ・ホット・クラブの演奏にも勇気づけられてきた。(3.13)


c0028055_196144.jpg

宝探しは「紅孔雀」のテーマで歌詞にも《秘めし宝》とあるけれど、
現実にはそれほどロマンを感じなかったし、そういう話を信じてもいなかった。
それが、ディーン・ベネディッティの隠し録りしたパーカーの演奏が
トランク一杯分世界のどこかに眠っている、と知った時には大いに夢を見た。

パーカーの演奏を聴いてサックスを吹くのを諦めた男。
パーカーの行く先々の演奏をクラブの天井裏などから録音した男。
パーカーが吹くと録音ボタンを押し、吹き終えるとオフにし、
ただひたすらパーカーのアドリブだけを記録し続けた男。
後年母国イタリアに宝物のテープを詰めたトランクを携えて帰国、
雨の空港で祟られて肺炎になり急死、それとともにトランクも行方不明
——という伝説があった。
実際、懸賞金付きでトランク探しの広告が出たこともあったらしい。

チャーリー・パーカーの絶頂期のライヴ記録である。
(ダイアル時代1947-48年のパーカーの音色とフレーズ)
ああ、これぞまさしく秘宝であり、宝探しである、と
青年ディーンのもの狂おしく、もの悲しい生涯と相まってのロマン。
いつか世に現れるものなら、その日まで生き長らえて聴いてみたい、
夢はみるものの、はかない夢は最初から諦め加減であった。

それを、ぜったい出てくる! と断言していたのだから、相棒はすごい。
宝は発見された。奇蹟は起きた。
1990年のある日、輸入レコード店(レコード・ジャングル)から電話があって、
「パーカーの10枚組が入荷した。2セットだけ。どうします?」
分量と値段にたじろぐ小生の背中から相棒が「行け、行け!」とゴーサイン。
「これまで、なんのためにパーカー聴いてきたんだ」と叱咤された。
そうだよな。風やら狂やらの道は、萎縮したり立ち止まったら終わりだよな。
貧乏なんて、なんの弁解にもならないものな。

ディーン・ベネディッティのパーカー録音集と、
ロバート・バーナムの星百科大事典。
この二つは、人間とその生涯のなんたるかを切ないまでも伝えてくれ、
どのように生きていってもいいのだよ、
なにかを求めた先がどんなふうであっても、それはそれでいいんだよ、
かけがえのないことだ、と教えてくれる。
パーカーも含めて、ぼろぼろは光なのだ、輝く混沌なのだ。
[PR]
by r_bunko | 2014-03-14 19:09 | 音楽
音楽の呟き
ご無沙汰してしまった。
短いものはついTwitterで済ますけれど、
あちらは時間の川を流れ下ってしまうので、
音楽と天文の呟きをこちらにまとめて空白を埋めてみる。

リチャード・ツワージクのアナログ盤が届いた。彼名義の唯一の正式録音で、死後に出て、それも片面(A面)のみ。CDで聴き込んできた演奏が、曲順の違いもあってか新鮮に聴こえる。音質はRVGスタジオらしく、やや籠もり気味だが、空気が柔らかい。繰り返し聴いている。

一曲目《A Crutch for the crab》の冒頭がCD収録演奏と比べると僅かに欠けている。そのために別テイクとされて両方収録のCDもあるらしい。タイトルが何のことやらだったが、ヤン・スメテルリンのピアノの鍵盤を這う手にインスパイアされた曲だとか。

   ※

AirMac Expressを新調してから、iBook G4のiTunesからスピーカーへ音を飛ばせなくなって困っている。AirMac ユーティリティのバージョンを手動でアップしたら、無線LANの感度が悪くなって元に戻した。

Mac MiniにはCDドライヴがないので、聴きたいCDは一旦iBookに取り込んでから転送。まとめてだと外付け経由ということでいささか面倒。

面倒と言えば、昔粘土仕事をする作業部屋では、レコードの片面終わる毎に手を洗いに行って、アルバムを取り替えていた。陶像一体作るのに長い時間がかかるので、音楽は必須だった。

ふうら陶像一人一人にどんな音楽で生まれたかメモしておいても良かったな。ジャンゴのギターや、ロマの歌で生まれた人、モンクで生まれた人、パウエルで生まれた人。ユッスー・ンドゥールやサニー・アデで生まれた人、レゲエのダブから生まれた人、ブルースから生まれた人等々……。

リチャード(ディック)・ツワージクのジャケットはすぐに天が剥がれてしまった。
ボンドでくっつけたが、今度はビニール盤が入らず、無理をやるとまたぱっくり。
ま、それはともかく、演奏内容は申し分ない。
なんたって、正式トリオ演奏はこれしかないのだから。
「ラウンド・ミッドナイト」をモンクの重力から自由に弾けるピアニストは、
バド・パウエルとこのツワージクくらいではないか。

ふうらの陶像作りも長く離れているけれど、
一番時間と手間がかかるのが楽器を演奏する御仁。
尺八と横笛がメインで、楽器は実際の竹の枝や草の茎を後で持たせる。
焼成の収縮を計算しながら手指を按配するのが実にやっかいだった。
それでも元気なときにトライするのはやっぱり音楽がすきだから。
2004年に作って乾燥したままの像が数十体、
どなたか焼いてくださらないかな。
[PR]
by r_bunko | 2013-12-23 21:54 | 音楽
愛しのジミ・ヘンドリックス
夕刻、金星と土星が並んでいるのを観た。
待宵。ほぼまん丸い月。自分の影を確認。
やはりどこか街灯の影と月影とは違うものがある。

c0028055_1321950.jpg

今日はジミ・ヘンドリックスの命日。どこかの海の月下を人魚が泳いでいないか。

ジミヘンで最も好きでよく聴くのが(今も聴いている)『Electric Ladyland』のD面。
 1. Rainy day, dream away
 2. 1983…(A Merman I should turn to be)
 3. Moon, turn the tides…gently, gently away

もう年寄りにはきついかな、と思うのにこの柔らかさはどうだろう。ギターもヴォーカルも柔軟で、自在に変化する。息苦しいどころか、酸素量たっぷり。深呼吸が出来る。
                      ——以上Twitterより

ジミ・ヘンドリックスと月と人魚——は、ぼくの中で一つの伝説セット。
確か、1983年に何か詩を書いたはずだけれど、未完成に終わった。
で、1991年に
  月 明 の 人 魚 か な し き ま で 泳 ぐ

『Electric Ladyland』のD面(手持ちのアルバムでは)は今夜繰り返し聴いた。
フリーなジャム・セッション風で、いつも三曲を組曲のように聴く。
こういうフリーフォームな伸縮自在の詩を書きたいと願っていた昔があった。
蕪村の『春風馬堤曲』にもそういう示唆を受けたものの、ともに叶わなかった。

またジミヘンの歌は、詩の朗読にも近しい。
歌と詩と語りのヴァリエーションをいろいろ聴き取ることが出来る。
[PR]
by r_bunko | 2013-09-18 23:30 | 音楽
チャーリー・パーカーに狂った夏
c0028055_223628.jpg

昔々。
土砂降りの雨からジャズ喫茶に逃げ込んだ。
広い店内はがらんとして客はなし。
マスターはというと、カウンターの向こうでしゃがみ込んでいた。
流れていたのはパーカーの「ラヴァーマン」。
ずぶ濡れの体に沁みて来た。
その夏、パーカーに狂った。
(ここまでTwitterに書いた短文を再録)

  八月から
  空に
  架線が一本走って、もう
  南天の
  恐慌(パニック)
  ぎん、くら
  と狂う
  朝な夕なに、ダイアルの
  1、5
  、4、6、3、2、ぎん
  くら、と
  えも言われず

当時の「Pの天然」という詩の一部。
この通り、まずはDial盤を揃えていった。
金がないから一遍に買えない。
一枚ずつ吟味しながら、じっくりディグしながら。
この頃、パーカー以外のサックスが物足りなくなって弱った。

ダイアル 15-4632 を回せば、楽園の鳥に今も繋がる。
[PR]
by r_bunko | 2013-07-29 22:42 | 音楽
ジャズ喫茶「ヨーク」の奥井さん
ジャズ喫茶「ヨーク」の奥井さんが亡くなって10年経った。
あの年はこちらも恐慌状態で、見舞いにも行けず、
最後の言葉も交わせずに逝かれてしまったことが今なお無念。

縁もゆかりも無かった北国にあれだけ長く暮らせたのは、
街にすばらしいジャズ喫茶があったこと、
二本の川が流れていて、その一つの畔に住めたこと、にある。

c0028055_2358549.jpg

写真は《片町ヨーク》時代の青い円筒形スツール。
片町店の最後の夜につきあって、記念に戴いた。
絵を描く時の椅子や、いろんな際の補助椅子としていまだ実用。
この上に乗って店内の照明ランプを取り替えていた奥井さんの姿も懐かしい。
うしろのアルバムは左から:
 Jack DeJohnette featuring Lester Bowie / ZEBRA
 Teo Macero with the Prestige Jazz Quartet / TEO
 Loui Armstrong / his greatest years vol.4
折々にマスターに貰ったもので、いずれも愛聴盤になっている。

田舎に引っ込んでからこの10年、
ジャズ喫茶というものへは、神戸元町の「JamJam」へ一度行ったきり。
アルバムも整理して簡素に聴くことにしていたはずが、
ディック・ツワージクを知ったり、バリー・ハリスを聴き直したり、
その度に、奥井さんがいれば話を聞いてみたかった、と痛切に思う。
いま流れているテオ・マセロの一曲目「Ghost Story」、
マルの作曲だけれど、この幻想的で美しい演奏の中から、
奥井さんの幽霊でも現れて来ないものか。
あちらの世界に戻せないほど、聞きたいこと話したいことがいっぱいある。
せめてあれだけジャズが体に馴染んだ人の、ベスト10枚。
だれか生前に聞き出していないものか。
どれもこれも愛しているので、選べない選ばないだろう、と承知の上で。
[PR]
by r_bunko | 2013-06-17 23:59 | 音楽
オーガスタス・パブロ
オーガスタス・パブロ(1954-1999)の命日。
ジャマイカの仙人の印象があったが45歳で亡くなった。
この人と、ブラック・ユフルーの紅一点ピューマ・ジョーンズの病没は、
あとで知ってずいぶんショックを受けた。

オーガスタス・パブロはメロディカという楽器で、
静謐で、瞑想的で、イマジネーション豊かな音楽を創り出した。
彼のダブには暴力的な音も遊びの仕掛けもなく、
ストイックなまでに生きる意志と意欲に充ちている。
ピュアという言葉がこれほど当てはまる人もいないだろう。
その音も、その精神も。その実践も。

c0028055_2353372.jpg

オーガスタス・パブロはどこかで、宮沢賢治とダブって映る。
羅須地人協会と、ロッカーズ・プロダクション。
法華経と、ラスタファリズム。
そのためか、大阪での初来日コンサートにはただただ感無量。
その時のステージ衣装は、後のアルバムを飾ったこともあり、
イーハトーヴの人の、あの帽子と外套姿のように、
ぼくの中で一つのアイコンとなっているかもしれない。

けれども賢治は賢治。パブロはパブロ。
ともにワン・アンド・オンリーな存在。

晩年は重症筋無力症に苦しみ、肺の虚脱が死因だったらしい。
ラスタの教義から、体に刃物の入る手術を拒んだという話もある。

アルバムは30枚くらい聴いたが、その中のマイ・フェバリット。
ひそかにフォレスト三部作と呼んでいる三枚。
 1. East Of The River Nile (1978)
 2. King David's Melody (1984)
 3. Blowing With The Wind (1990)
[PR]
by r_bunko | 2013-05-18 23:53 | 音楽
月光のひと
このところ電子本の整理に精を出している。
もっと言えば自分の作品整理、
あっけらかん、すっからかんと成りたいがため。
なかなかそれが進まず、ぐずぐず生きてきた。

以前のように自転車で遠出も出来ず、
近隣の鳥やら草木にもご無沙汰で、籠もってばかり。
それでも今冬は炬燵の世話にはならず、
このまま風邪を引かずに乗り切りたい。

寒い、と感じたらケニー・ドーハムの「ブルー・スプリング」。
なによりの温石だね。

で、今日は中原中也の「月の光」(ttz)を再掲載。
シュバちゃんやベトちゃんの面影、
チルシスとアマントの遊ぶ茗荷色の舞台。
ちらちらと月光が揺れれば、
六角文庫ではこの人が歌い出す、「ウーウーウー…」。
改めて聴いてみれば「Lady Day」には、
「月に願いを」「月光のいたずら」「月夜の小舟」と
月光の名曲が三つもある。
そうかビリー・ホリデイも月光の人か。

今夜は二十日月、冬の星々を追って、
煌々として中天に差しかかろうとしていた。
[PR]
by r_bunko | 2013-01-31 23:38 | 音楽
ふうら、ジャズ、月光環
相棒が見つけてきた、ふうら顔。

c0028055_23391574.jpg

January 22は、Jazzの日であるらしい。
ふうら元素を引いてみると、「飄雲 フラリウム」。
では一曲、
チャーリー・パーカーの「Meandering」。

夜、月の光環。
星は木星だけ。
雲が多く、雨もぱらついていた。
部屋に戻って、
アート・ペッパー「ウインター・ムーン」を聴く。
コロナの七色とストリングスの音色が響き合う。
[PR]
by r_bunko | 2013-01-22 23:41 | 音楽



詩と、絵と、ジャズと……星と鳥と……漂泊文庫便り
by r_bunko
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新の記事
三日月散歩
at 2014-07-29 23:47
四つ葉のふうら杖
at 2014-06-30 23:54
GWW —ボブ・ディラン
at 2014-05-24 23:50
田舎の細道 —ジプシー・スイング
at 2014-05-18 12:57
ときにはシュール
at 2014-05-11 22:51
金屑と薔薇でフラメンコ
at 2014-05-10 23:30
草の筆で描いた2
at 2014-04-20 23:59
草の筆で描いた
at 2014-04-16 19:07
草の筆いろいろ
at 2014-04-16 19:02
春は五感満開
at 2014-04-14 23:51
カテゴリ
全体
アート
音楽
本・電子本
獏・夢
自然
天文
野鳥
ふうら散歩
北条石仏
播磨
HP・PC・WWW
さまざま
タグ
(73)
(63)
(62)
(46)
(38)
(37)
(36)
(36)
(35)
(31)
(31)
(31)
(29)
(28)
(27)
(25)
(24)
(23)
(21)
(19)
(17)
(15)
(14)
(14)
(13)
(5)
(5)
(3)
(2)
(1)
以前の記事
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
more...
リンク
お気に入りブログ
絵的生活
他力本願!
書をつま弾く、そして歌う。
ふらんす堂編集日記 By...
マリカの野草画帖
イーハトーブ・ガーデン
詩画倶楽部
ギャラリーきのこ
絵てがみに だんだん
あぴあみのポッケ
粥彦
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧